ゲーム「女体化肉便器」 ゲーム・キャラクター

ゲーム・キャラクター紹介

 

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みゆう 美誘

ツインテールの巨乳美少女。

元は男性。女体化して美少女になってしまう。

主人公あとある大学の工学博士。

趣味で怪しげな薬を開発しているマニアックな性格。女性と付き合うときの参考になると、女体化して感度を研究する実験しようと思い立ち、女体化の薬作りに成功する。
自ら試し、街で男に身体をいじらせ、女性の身体で感じることをレポートする。

女体化を楽しんでいるうちに、薬の効き目が解けず、女の身体のままでいることに焦りはじめる。

このまま孕んでしまうと男の身体に戻れないかもしれないと思い、知人に相談するのだが…男に戻れる条件が、女体の快楽を突きつめることかもしれないと言われ…


●シーン抜粋
ボク「やった!!!成功だ。めでたく女体化している」
ボクは自分の身体を鏡で眺めた。
ボク「巨乳だ!すごいな。おお!こんなに胸とは柔らかいのか!
乳首も…気持ちいいのか?」
自分で胸を揉んで、乳首をつんつんと触ってみる。
ボク「あああっ!!!な、なんだこれは気持ちいいっ!!
すごい快感だ!やはり女性の身体は素晴らしいぞ!」

すごい成果だ。
アソコ…も気持ちいいのだろうな。
まあ、男性でもそうだが。

しかし、自分で触るよりも、男に刺激してもらったほうが、もっと感覚が鋭いに違いない。
これはレポートせねば。
ボク「誰か手伝ってくれる者を探そう」
ボクは廊下を覗き込む。
白衣の下は何もつけていない。
これはさすがにまずいな。
念のためだが、下着から近所の学園の女性徒用の制服まで一式を購入しておいたので、 素早く着替えてみる。
ボク「まるで本物の女子校生そのものだ。こんなに巨乳になるとは思わなかったので、 制服が少しキツイが、まあ、合格だろう」

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●シーン抜粋
高岡先生「そうか、本当に女体化に成功したのじゃな。たいしたものじゃ!
やはり君は天才じゃよ。わしが見込んだだけのころはあるな」
高岡先生「ふむ…それにしても、見事な身体じゃ。触ってもいいかの?
いやはや、見事な巨乳じゃ、邪魔だから縛っておこうかの」
みんな同じことを言うなあ。
後ろから抱きつかれるようにして、巨乳を揉みまくられる。
美誘「あ、ああん」
高岡先生「女性として感じておるようじゃの?」
高岡先生が硬くなった股間を、おしりにすりすりしてくる。
美誘はまたしてもおしりが感じてしまって力が抜けてしまった!
美誘「せ、せんせい?なにか…堅いものがお尻にあたって…」
高岡先生「わしも男じゃ。我慢せい。ふむふむ。揉み具合は本当におなごじゃ」

(こんなおじいさんに揉まれて、いやなんだけど…しかも恩師の堅いチンポ、 押し付けられてショックだなあ、でも気持ちよくなってしまう)

美誘「お、おしり気持ちいいです!!こすらないでください…」
高岡先生「くんくん。髪もよい香りじゃ。オンナの臭いじゃ。
しかし、本当に全身女体化しておるのかの?股間は男だったら、実験は失敗しておるぞ!」
美誘「失敗なんてしてません!成功したからこんな状況になっているんです、 昨日、医者の叔父に診察してもらいました。女性器も完ぺきらしいです」
高岡先生「女性器も完ぺきと言いきったな!では見せてもらおう」
美誘「えっ…?先生に…ですか?それはちょっと」
高岡先生「速水くん。困っておるのじゃろう?男に戻る方法がないのじゃろう?
だからわしに相談しにきておるのだろうて」
美誘「確かにそうです…」
高岡先生「診なければ、解決方法もわからん。いくらわしでもな」
美誘「はい…わかりました…」

ボクは仕方なく…恥ずかしいが、全裸になって、恩師に下半身をさらした。
といっても、パンティはまだつけたままだ。
いくらなんでも…まだアソコむき出しだなんて、恩師に失礼だ。
高岡先生「前からはよく拝見した。後ろ向きに、そうそう、
腰を高くあげて四つん這いになりなさい。パンティはいらんよ」
ええいままよ!とボクは震えながら下着を脱ぎ、四つん這いになり、腰を高く持ち上げた。
美誘「先生…恥ずかしいです、こんな格好…」
高岡先生「我慢しなさい。男に戻る方法を考えとるんだ。どれどれ、 これは見事なオマンコじゃ!オマンコがとてもいやらしい感じになっておる。 中も調べてしんぜよう」


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