ゲーム「緋落村玩具 種付けの章」 サンプル

シーン抜粋

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鉄格子をくぐると、その先は…賭博場の様な広場だった。着飾った男性たちが中心に集まっている。
人だかりの先には、板に鎖で固定された全裸少女たちが並べられていた。 板には穴が開いていて、4肢は穴から後ろに入れられた状態で、上半身のみがこちらに晒されている。まるで人間壁掛けのようだ。
基樹「まるで奴隷ワンダーランドだな。まさに奴隷の遊園地、楽園だ」
少女たちの目はみなうつろで、なにか薬を打たれているようだ。ギャラリーの男どもは、何体も壁に並べられている若い肢体を舐めるように品定めしている。
少女の身体を念入りにいじくり、こねくりまわす。 少女「あうんっ!んっ!!!」
少女たちの禁断の秘所が開花し、怪しい愛蜜の臭いがたちこめる。
露出させられている胸や性器をいじられた少女たちが快感に身をくねらせて、口はいやらしく半開きで、はあはあと喘ぎ始める。
少女「ああ!!うああんっ!ん・・や!!!」
ひとりの男が気にいった少女を指さすと、その少女は鎖をほどかれ、男とともに別の土蔵に拉致されていく。頑丈な扉の奥で何が行われているか、外からはまったくわからない。
ひとりの男が近寄って声をかけてくる。
男「あなたもお好きな口ですかな。なんでも落ち武者の末裔を孕ませるという趣向で身売りされた少女たちなのです。
欲しい娘がいれば、手に入れることができますよ。詳しくは支配人と交渉されてはいかがですかな?」

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名もなき少女「んんあああっ気持ちいいの…ココ…オマンコ感じちゃうの…あああ気持ちいいい!!!あひい…あああっん!!!」
突き出した乳房をさっそく揉み、舐めまわしながら、充血して勃起したクリトリスをこねくりまわす。
名もなき少女「あぎぃいい~乳首、いやらしい固くなっている乳首舐めてえ!!つまんで~」
基樹「アソコも乳首に負けず劣らずビンビンだぜ」
膣の中は大洪水で、誘い込まれるように、指が飲み込まれてちゅるんとはいってゆく。
名もなき少女「ひゃあぐううう気持ちいい・・もっと!!いいっ!!いい、いっちゃうう!!!はうううう!!!指気持ちいい!!!もっともっと突いて!!」
少女がよだれをたらしてあえぎまくる。狂った性奴隷だ。
名もなき少女「ああんっ、ああ、ああああんクリトリス、ここ、ここ触って、うああああん!!ああ、私の!熱くなってくるの。
クリトリス、熱いっああああ!!あああおおおっ もっとぐにぐに!!!ぐにぐにっていやらしく、いじってぇ~!!いじりまくってえええ!!ぐにゅぐにゅになっているの~!!」
基樹「クリトリスをこんなにデカくしやがってヘンタイが。恥丘もこんもり盛りあがってるぞ。充血しまっくてる。ケツに指いれるぞ!」
名もなき少女「指っ!両方いれてええ!!オマンコの穴とお尻の穴と両方指いれて、抜き差ししてえ~!!!」
指を両方の穴にいれて、二本同時に抜き差しする。
ぐちっ…ぐちゅっ…ぐちっ…ぐちゅっ…
基樹「二本も同時に突っ込まれて、気持ちいいのか!!」
くっ・・びくびくっ…ふるふるっ…じわわあっ
名もなき少女「だめええ!!気持ちいいのおおお!!ああああああんんんっ!!!
あああああんんっ!!うあああ!」
ケモノのような気持ちになってくる。
膣にいれたままの指が、きゅううっと締めつけられて抜けないでいる。
名もなき少女「私のあそこ、いうことを聞かない、締め付けてすごい!ももう、指じゃだめだからおちんちん。いれてええ。おしりにほしいのお!!はやくぅうう!!」
おちんちんをやわらかい手でゆっくりとしごかれる。
基樹「す、すごいっ!!あう…」
優しい手つきが次第に激しく、激しくしごかれてゆく。
基樹「もう我慢できない。き、気持いいい、イクっ!!」
名もなき少女「出しちゃだめえ!中に入れて!私の恥ずかしいひくひくしているおしりの穴に入れてええ…」
大きなおしりを突き出し、お尻の穴を自分で広げて中を見せている。固い俺のチンポ竿をわし掴みにし、ぐにぐにとあそこに導いている。
基樹「先っぽ入れたぞ…」
ぐちっ!肛門の穴にチンポをねじ込むと、ギャラリーの男たちも一斉にマスをかきはじめる。はあはあと興奮にあえぐ男たち。
ぐちゃりぐちゃり。ぬるぬるで洪水のように溢れだす愛液のせいで、ずりゅっと簡単に飲み込まれていく。
きつい締め付けにもかかわらず、肛門の奥へ俺のチンポが、にゅるにゅると飲み込まれてゆく。
基樹「はうううっ!!うおお!やわらかくて気持ちいいなあ!!!」
熱い。中がすっごくやわらくて、狭くて、包み込まれていく。
じわじわと蠢めく直腸を味わいつつも、奥までずるずると、チンポが飲み込まれていく。
名もなき少女「おちんちんおっっきい!!ひぐううう…硬い!痛いよう!!あうあうあ…もっと!もっと!突いて!!ねじ込んで!!」
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渡されたのは黒い鋼鉄の突起物。いわゆるペニスバンドだ。
斜め2箇所に鋼鉄のいぼいぼの突起がついている。
これを装着して3人の少女を犯す…
基樹「さっきの続きはお仕置きだったし、俺のものを挿入するのは瑠璃でいいか。まあ、誰でも一緒だがな」
ぎんぎんに大きく反り返り天を仰いでいるおちんちんの根元を握って、亀頭は膣の入口にぴたっと照準を合わせ残虐なテンションを取り戻す。
基樹「言うんだ、瑠璃にお仕置きとして、固くて太くて大きいの、オマンコにいれてくださいって」
瑠璃「ああああ…る、りに、お仕置き…ああ…か、固くて…ふと…くて…お、お、おっきいのお!!!いれ…瑠璃の恥ずかしいオマンコに!!いれて!いれてほいいよぉお!!!」
同時にペニスバンドも二人に挿入する。
彩香「ひぐううっ!!」
鋼鉄のペニスバンドを挿入された彩香と名もなき少女は苦痛に顔を歪める。
一気にどろどろのオマンコにいれてやる。
再び、瑠璃の膣に堅い肉棒が突き刺さる。
瑠璃「うああああ!ひゃ…ひゃぐううううっ!!!!!!」
びちょっびちょびちょっびちょっびちょっ…どろっ…つーっと
オマンコから愛液と血が混じってピンク色の粘膜が伝わり落ちてくる。
基樹「よおし、たっぷり、いれてやるぞ~」
悲鳴をあげられないように口を手でふさいで、太くて固いおちんちんで、一気に突き刺す。
彩香「あぐううっ!!あうっ!」
名もなき少女「うああああ!!!ああっ!」
支配人「そのぺニスバンドにも薬をたっぷり仕込んであるから、気持ちよくなるはずだ」
基樹「それなら思いっきり犯っていいな!オラオラ!!」
3人同時に犯すのだから、うまく腰をつかわないといけない。腰をローリングするようにねじまわす。全員、気持ちよくなってきたのか、吐息が漏れだす。
瑠璃「ぐっ…くあああああああ、ああん…あああああっ!あああっ!!ああうううううっ!あううううううああっ!!」
彩香「ああっ!!んんあ!ぐうっ!!うっああああん!」
名もなき少女「うあんんっ!あああ!!!ああんんあっ!」
中はすごくせまくてきつい。骨盤も狭いのだろう。気持ちよすぎて、次第に腰の動きが早さを増す。小さな身体を持ち上げて、座って向かい合った体位で下から思いっきり突き刺す。なんどもなんども。
基樹「みんな気持ちよくなってきたはずだ!!オラア!どうだあ!もっとよがれ!!」
瑠璃「ぐっ…くあああああああ、ああん・・ううあああっ!あああっ!!
ああうううううっ!あううううううああっ!!わ、、、わからない…」
吊り下げられているので体重がかからないので下から何度も最奥を突きあげる。壊れそうに小さな身体から悲鳴が漏れる。
瑠璃「あああああうううううっ!!ひぐうううううっ!!!あああ。る、瑠璃のオマンコ、気持ちよくなってるよお…」
彩香「ううあっ!!んんううあ!ぐうっ!!うっううああああん!」
名もなき少女「うあううんんっ!あああ!ううっ!」
奥のほうまで突き上げると亀頭が子宮に当たるのがわかる。ぺニスバンドは振動しかわからないけど、手ごたえを感じる。
基樹「ほうら…もう奥までずっぽり、飲み込んでるぞ!!」
瑠璃「ああああー、お、奥までえ、入っちゃってるう…。届いちゃってる……奥まで……届いちゃってる!!」
彩香「あああああうううううっ!!ひぐうううううっ!!!」
名もなき少女「はうあああうううううっ!!ぐあうううううっ!!!」
じゅぶっじゅぶっぐちゅぐちゅっぐちっずぶぶ…
俺も気持ちよすぎてとまらない…。
支配人「君も気持ちいいだろう?少女たちの肉体には誘淫剤が塗られているんだよ。少女にも誘淫剤を注射しているからね、何度でも欲しがるはずだからどんなに犯しても平気だ」
周りの男たちが俺らを取り囲む。そしてぎらぎらとしたペニスをこすって一斉に俺と少女をめがけて射精する。
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